「 LA 萌 DIE ’08 クリスマスコンサート」 ~ Christmas Bell ~
本日は、京都芸術センターにクリスマスコンサートを聴きに行きました。
本当に、心が和みました。私の知り合いが毎年参加されています。
LA 萌 DIE (ラ モエ ディ)は、
聖歌やヨーロッパ中世・ルネサンスの歌をレパートリーとする声楽アンサンブル。
「妖精の歌声」と評される松井智恵さんが主宰されています。
毎年クリスマス前にカトリック高槻教会にて開催されるコンサート、
今年はなんと京都公演があります。
松井 智恵 MATSUI Tomoe ソプラノ
神戸女学院大学音楽学部声楽専攻科卒、同 研究科修了
93年からリサイタル《松井 智恵・美しい歌の世界》を始める
ダンスリー・ルネサンス合奏団所属
コーラスグループ『LA萌DIE』(グレゴリア聖歌、中世・ルネサンスの声楽曲)主宰
CDアルバム『暁の歌』など
LA 萌 DIE (ラ モエ ディ)は、
聖歌やヨーロッパ中世・ルネサンスの歌をレパートリーとする声楽アンサンブル。
「妖精の歌声」と評される松井智恵さんが主宰されています。
毎年クリスマス前にカトリック高槻教会にて開催されるコンサート、
今年はなんと京都公演があります。
キリスト教の聖歌、中世・ルネサンスの歌となると
私達にはあまりなじみのないもののはず、なのに
不思議と懐かしさを感じさせる曲が多いというのが不思議…(・・)
演奏予定曲
羊飼いのキャロル
大いなる秘蹟
鐘のキャロル
アヴェ・マリア
吹け吹け、冬の風よ 他
京都会場の京都芸術センターは
廃校になった明倫小学校の校舎を利用してつくられた芸術活動スペースで、
昔の小学校の情緒がそのまま残っています。
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